2025年度の出来事

おいしい給食(6年生)

本日は、6年1組の皆さんが考えたカルシウムたっぷりの給食です。

 

献立は、「わかめごはん・豆まめ味噌しらす豆・雑煮・牛乳」でした。

彩りよく栄養満点、しかも季節感がある最高の給食です。

教室中に児童たちの笑顔があふれ、幸せなひと時となりました。

 

〔6年生:給食時の様子〕

  

  

児童朝会(委員会取組報告会)

本日は、児童朝会がありました。

 

全校児童が体育館に参集する中、とても静かに立派な態度で話を聴く児童たちです。

また、委員長たちは要点をしっかりまとめ、堂々と発表していて本当に立派です。

まだ委員会を経験したことがない児童へも「委員会の仕事」に対する理解が広がり、貴重な機会となりました。

 

〔児童朝会の様子〕

  

  

  

  

書初め(5・6年生)

年の始めに、書初めを行いました。

 

どの児童も、言葉に心を乗せて、一字一字丁寧に書いていきます。

大きくダイナミックに、そしてバランスよく仕上げた児童がほとんどで、皆満足げな様子でした。

 

〔6年生〕

  

  

 

〔5年生〕

  

  

第3学期始業式

3学期が始まりました。

登校時は非常に冷えましたが、教室にはぽかぽかとした陽射しが差し込み、児童たちの気分も急上昇です。

 

新年の始まりとしての始業式は、リモートで行いました。

落ち着いた態度で準備を進めた児童が多く、5分早いスタートです。

学校長からは、本校の目指す児童像である「かしこく やさしく たくましく」についての話がありました。

 

保護者の皆様、地域の方々、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

引き続き、児童たちを見守っていただけましたら幸いです。

 

〔第3学期始業式の様子〕

  

  

第2学期終業式

2学期の終業式をリモートで行いました。

 

学校長からは、「今年の一文字」や「児童たちのよい行い」について話がありました。

さて、令和7年があと1週間で終わります。

それぞれがそれぞれの1年間をしっかりと振り返り、新しい年の幕開けを気持ちよく迎えてほしいと心から思いました。

 

日頃から、児童たちを見守ってくださった保護者の皆様・地域の方々、いつも本当にありがとうございます。

皆様、よいお年をお迎えください。

 

〔第2学期終業式の様子〕

  

  

大掃除

新年を迎えるにあたり、大掃除をしました。

 

多くの児童が、自分の机・椅子の脚まできれいに拭いています。

普段なかなかできない窓の桟やドアレールまできれいになり、新年を迎える準備ができました。

児童のみなさん、一生懸命掃除をしてくれて、本当にありがとうございます。

 

〔大掃除の様子〕

  

  

書初め練習(6年生)

6年生が、体育館で書初めの練習をしていました。

 

「将来の夢」という新年にふさわしい言葉を、大筆で一文字一文字丁寧に書いていく児童たちです。

大筆で書くとバランスが悪くなってしまうものですが、さすが「ひばりっ子」…落ち着いて堂々と書き表すことができました。

新年の書初め大会でも、真剣に、心を込めて取り組んでほしいと思います。

 

〔6年生:書初め練習の様子〕

  

  

ランチルーム給食③

今年最後のランチルーム給食です。

 

やはり、おにぎり作りは大好評でした。

具が偏っていてなかなか出てこない…などのハプニングはありましたが、温かい雰囲気のランチルームで食べる給食は最高です。

児童たちの笑顔があふれる、心地よい時間となりました。

 

〔3年生:ランチルーム給食の様子〕

  

  

ランチルーム給食②

本日は、3年生がランチルーム給食でした。

 

おにぎり作りに取り組む児童たちの顔は、笑顔でいっぱいです。

一人一人のおにぎりができ上がってみると、大きさも形もそれぞれでした。

大きな口で一口目をほおばると、「うまい。」「おいしい。」の大合唱です。

ご飯や海苔などのおかわりをする児童がたくさんいて、いつも以上に「食べること」のすばらしさを感じる時間になりました。

 

〔3年生:ランチルーム給食の様子〕

  

  

給食委員の呼びかけ

給食委員が、「給食の残量減」を目的として、各クラスを回り呼びかけをしてくれています。

 

児童たちは、給食時間にわざわざクラスまで来てくれたお姉さんたちの話を一生懸命聴いていました。

昨年度から始めた取組ですが、給食委員の呼びかけにより、実際に「給食の残量減」が実現されていると感じています。

給食委員会の取組に感謝するとともに、改めて食の大切さについて考えたいと強く感じました。

 

〔給食委員の呼びかけとそれを聴く児童たち〕